(注):記事内で紹介している動画は削除される可能性があります。youtubeはWHOが推奨する内容と反対意見は、どのようなものでも削除すると主張しました。

 

 

 

あらゆるRNAウイルスに効果があるというアビガン。

 

 

まずは、開発に携わった、白木公康富山大医学部名誉教授の言葉を紹介します。

 

 

 

『■NEWS 「新型コロナに殺されないために」発症後6日にはアビガン治療開始を―開発者・白木氏が緊急寄稿』より引用

 

 

「発症6日までにアビガン治療を開始すれば、ウイルスの早期消失、咳嗽の軽減、肺炎の進行や重症化が阻止され、それにより死亡率が激減するであろう。

 

 

さらに、若年者でも肺炎の後遺症である線維化や瘢痕化を最小限にすることができ、将来の呼吸機能の低下が避けられる」

 

 

 

現在、この事を裏付けるかのように、中国では、治療効果がでているそうです。

 

 

開発国の日本で使えないのは、おかしな話です。

 

 

なので、日本でも治療に取り入れるようにと、早くから訴えている人もいました。

 

 

 

で、つい最近、やっと日本もその効果を認め、正式承認に向けて治験プロセスを開始するというニュースが流れました。

 

 

 

...と思ったら、蓋を開けてみると、6月末までかかるようなのです。

 

 

 

その間に何人もの救える命を見殺しにするのか...。

 

 

 

副作用は、催奇性(動物であった)なので、妊婦に使わなければいいわけです。

 

 

 

嫌な人も飲まなければいいだけです。

 

 

 

しかし、それ以外の人が服用する事に対しても、副作用が副作用がといって、危険な薬であるかのように、イメージ工作を行っているのです。

 

 

 

副作用がきつい、抗癌剤、ワクチン、コレステロール降下薬、精神薬が普通に流通しているのに、多くのメリットがある、アビガンだけが使えないと言い張るのは、無理があります。

 

 

 

アビガンを早く使えるようにしなければいけない理由

 

 

海外では、早期発見を重要視しているようです。

 

 

 

一方、日本では、ちょっとの不調なら病院に行かない方がいいとか、検査をしない方がいい...と言った風潮があります。

 

 

 

それも一理あります。

 

 

 

しかし、病院に行って検査をしなければ、感染したかどうか分かりません。

 

 

 

分からなければ、アビガンの投与をしよう...という発想もでてきません。

 

 

 

これでは、仮にアビガンが流通したとしても、病院で検査ができないので、治療のスタートラインにも立てないということになります。

 

 

 

白木教授は、「発症6日までにアビガン治療を開始すれば...」と言っているので、早期発見が重要なわけです。

 

 

 

何故なら、アビガンは増殖を抑える薬なので、酷くなって、ウイルスが増殖した後になって投与しても効果は半減するからです。

 

 

 

治す気がないような対策ばかりです。

 

 

 

ワクチンではダメな理由

 

 

アビガンを使う事には、あまり乗り気じゃないご様子ですが、その反面、やららとワクチン、ワクチン言っているのが目につきます。

 

 

ワクチンの開発云々と言っていますが、何故、ワクチンなのか。アビガンがあるのだから、こっちを使うべきです。

 

 

 

では、何故ワクチンではダメなのか、その理由について説明します。

 

 

 

 

ワクチンと言えば、不妊になる...等の意見もありますが、今回はそういう理由ではありません。

 

 

 

実は新型コロナウイルスは、ワクチンが効かない可能性があるのです。

 

 

 

In Deep [絶望的な進化能力]公開された数々の論文から、突然変異により《塩基配列の異なる49種類の新型コロナウイルス株が存在する》ことが判明。これにより、ワクチンの開発は事実上不可能となる可能性

 

 

 

[完璧なウイルス]新型コロナは「3種類の感染受容方法」を持ち、増殖するための酵素を「8種類利用できる」おそらく史上最強のウイルスであることが判明。これにより治療薬の開発は不可能である可能性が高まる

 

 

 

バチカンで90万人が死亡したとハックされた日に知る新型コロナウイルスの「毒性の変化」。現在のフランスとオランダの臨床記録では「重篤化している半数が高齢者ではない」という現実。変異なのか?

 

 

 

このウイルスは猛スピードで変異し続けており、3か月程度で49種類分岐していってるそうです。

 

 

その為、国によって流行している株が違うし、ワクチンを作ってもほとんどの株に効かないということになるようです。

 

 

 

最初は高齢者が重症化していたウイルスが、そうではなくなってきたとしたら、ウイルスの変異が起き続けていると考えることができます。

 

 

 

若者だから大丈夫とは言えないわけです。

 

 

だから、ワクチンを開発していたとしても、使えないワクチンになる可能性があります。

 

 

時間もかかりますし。

 

 

 

上の記事は、絶望...という気分になるので、じゃあ、どうするのかという話をします。

 

 

 

アビガンがいい理由

 

 

ここで、アビガンについて見てもらいたい動画があります。

 

 

リチャード・コシミズ氏は、世の中の悪い出来事を、なんでもかんでもアメリカのせいにする言説を唱えていて、信頼できない部分も多いです。

 

 

 

しかし、アビガンの情報に関しては、詳しい方だと思います。エボラの時から取り上げていましたから。

 

 

 

この情報は、聞いて損はありません。

 

 

 

 

動画の20:50、「アビガンが天然のワクチンを生む」説。面白いですね。」というところが興味深いです。

 

 

一応書き起こします。

 

 

アビガンの使用が重要なのは、それが初期感染にも使われると、感染した細胞内での
新型コロナウイルスの増殖が阻害されて抑え込まれるだけでなく、その「増殖できなくなったウイルス」が、云わば「天然のワクチン」の如く「細胞内で抗体を生成させる無毒化抗原」として作用するだろう点である。

 

 

そう考えるとアビガンが「色々なウイルスに効く」ことの本質は、アビガンが増殖を止めるから...というよりは、増殖を止めることで「身体が抗体を作れる条件と時間を与える」から、つまりアビガンが「体細胞本体の免疫を援護し介添えする」から...だとも解釈できる。

 

 

アビガンが侵入した敵を足止めし、体内免疫が身動き出来なくなった敵を一つ一つ討ち果たして細胞内から駆逐するのである。

 

 

アビガンは既に侵入してしまっているウイルスを駆逐するような薬ではないので、そのように考えないと「重傷者にもアビガンが効いている」ことの説明がつきにくい。

 

 

これは、あくまで説ですから、実際はどうなのかは分かりません。

 

 

しかし、ワクチンより期待できそうです。

 

 

 

アビガンだけでは不安なので

 

アビガンが様々なウイルスに効くとしても、今後どうなるかわかりません。

 

 

なので、一つの方法に依存するのは好ましくありません。

 

 

アビガンは、増殖を抑えるのであって、すでに感染したウイルスを駆逐する薬ではありません。

 

 

体内のウイルスを倒すには、ウイルスのDNA・RNAを切断するビタミンCを摂取する方法があります。

 

 

 

また、サイトカインストームを防ぐには、海藻が効果的であるという説があります。

 

 

フコイダンという成分が、サイトカインの過剰な放出を防ぐそうです。詳しくはリンク先を読んで下さい。

 

 

これは安いので試しやすいです。

 

 

1918年のスペインかぜで日本の致死率が著しく低かった理由を探っているうちに突き当たった「抗ウイルス策あるいはサイトカインストーム防御策」。それは海藻とフコイダンに

 

 

 

このように栄養療法を組み合わせる方法もあれば、全く違う方法もあります。

 

 

 

それが、以前にも紹介したロイヤル・レイモンド・ライフ博士の技術です。

 

ほとんどの人が知らない、栄養療法でも薬品でもないウイルス対策

 

 

 

 

「ウイルスと共振する周波数の光」を照射して、ウイルスをさらに振動させて崩壊させる技術なのですが、これなら、ウイルスがどんなに変異しても倒すことができそうな気がします。

 

 

 

 

youtubeで調べてみたら、音がきけるようです。一応貼り付けておきます。444Hzと528Hzです。

 

 

 

 

癌とウィルスを死滅させる444Hzの音

 

 

緊急報告!! 新型コロナウイルスが蔓延してしまいました。

 

 

この444Hzは、がん細胞だけではなく大腸菌や風邪のウィルスも即刻、殺してくれますが、新型コロナウイルスに対しても、その感染原因となるウイルス表面に発現しているスパイクを破壊、またプラス鎖ウイルス・ゲノム(RNA)配列をも破壊し死滅させる筈です。

 

 

臭いを感じなく、熱や咳、下痢を感じたら、お医者さんに行く前に、すぐにも444Hzの音波を体に浴びて治療してください。

 

 

ただし、この事は医者に内緒です。貴方と医者の名誉のためにです。

 

 

444Hz의 소리를 환부에 20 분 동안 맞추고있는 것만으로 암세포는 사멸합니다. 癌は人類を殺して来た。

 

 

しかしこれから人類は、がん細胞を殺す反撃に出なくてはならない!

 

 

ソルフェジオ周波数444Hzを20分間、入れた動画。

 

 

444Hzの音を患部に20分間、当てているだけで癌細胞は死滅します。

 

 

 

 

感染 難病 壊れた細胞の回復させる528Hzの音と振動水

 

新型肺炎コロナウィルスを殺す唾液。

 

 

この音を聞いていると唾液が自然と多く出て来ます。

 

 

唾液は歯周病菌や虫歯菌を殺しますが、ガンの原因となる活性酸素を減少させる効果もあり、胃の消化を助け、風邪のウィルスを殺し、肉体の老化を防止する働きがあります。

 

 

新型肺炎コロナウィルスはお年寄りが多く犠牲になります。これは年をとってくると唾液が少なくなって免疫力が落ちているからであります。

 

 

逆に、よだれの多い赤ちゃんはそれにかかっても助かるケースが多くなっております。

 

 

ソルフェジオ周波数による治療は驚くほどの効果があり、そのため薬品会社からの圧力があった。というエピソードですが、その中の一つ、歪みの少ない正弦波の周波数528Hz(ヘルツ)は、理想への変換、奇跡、細胞の回復を施すといいます。
「これを水に振動させ飲用したらどうなのだろう」という発想で生まれたのが、ここに紹介する「528Hzの振動水」であります。

 

 

結果的に難病患者にとって癒しを与えられる良い効果があることが判明しました。
放射能被爆、難病、奇病に遭われている方々にとってこれは朗報?この振動水を毎日飲用すれば、きっと奇跡的に健康な精神を取り戻して、本来の肉体へと回復していく可能性がある。

 

 

また、病人だけではなく、普通の方にも健康維持にお勧めする。どうぞご自由にお試しを。
尚、パソコンからではなく携帯、スマホからでも手軽に振動水を作れる。(振動する時間は5から10秒程度でも効果があることが判明)

 

 

これは基本的に水なので、薬のような大きな効能、即効性はあまり期待しないように。

 

 

しかし、長い期間(難病には数年間)飲用していると、自然治癒力が増して少しずつではあるが体は癒えてくる。

 

 

※ 528Hzで病気が癒えない場合、444Hzや963Hzを使用すると治る場合がある。

 

 

ヘッドホーンにて、毎日、数回それなりに大きくして聴いていると、鼻、目、耳、脳、そして体内の病が自然に癒えてくるかも知れない。

 

 

https://www.youtube.com/channel/UCeDH...

 

 

 

アビガンの日本での具体的な治療例と病院の情報