お知らせ

 

 

私達は憲法によって言論の自由が守られているので、

食や健康等の問題を主張する事ができます。

 

 

 

 

元々憲法改正賛成派だった人の解説です。

 

 

 

 

谷本議員と一緒に飛行機を降ろされたもう一人の人物・高橋清隆氏について

 

 

 

谷本議員らがノーマスクで強制降機! 釧路空港のエアドゥ機、「憲法違反を公然と行う航空各社への行政指導を国交省に求める」

 

 

一緒に飛行機を降ろされた反ジャーナリスト高橋清隆氏による、谷本誠一議員のインタビュー動画です。

 

 

 

 

 

身近な人が被害に合った時の為に

とりあえずブックマークをお願いします。

 

 

 

 

 

 

タグ:感染症
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最近、youtubeの規制が厳しくなりました。

 

 

コロナウイルスに関する事を話すと、広告がはがされます。

 

 

今はそれで済んでいますが、いずれ広告がつかないだけでなく、アカウントを消される流れになります。

 

 

根拠がしっかりしている情報が消されるのを、黙って見ているわけにはいきません。

 

 

なので、良いコンテンツがあれば、勝手に紹介することにします。

 

 

今回紹介するのは、パンダのMitzさんです。

 

 

 

糖質制限や筋トレ等の情報を発信されているのですが、分かりやすくて面白いので、小難しいことが嫌いな人でも勉強しやすいと思います。

 

 

今、とくに見てほしいのが、コロナウイルスに関する情報です。

 

 

世の中の裏側まで、ハッキリと言及されているので、怖い情報もありますが、免疫力を上げたり、回復させる効果的な対策も紹介されているので、暗くならずに済みます。

 

 

動画は新しい順から貼っておきます。

 

 

2倍速でも聞き取りやすいです(歯車のマーク → 再生速度 → で設定できます)。

 

 

 

報道されない新型コロナウイルスの真実4

 

 

本来は順番に見るのが良いのですが、時間がない人もいますし、とりあえず、この動画のアビガンについての説明(15:15あたりから)を一番に見てほしいです。

 

 

 

おまえは「栄養が大事だ」といってきたのに、薬をすすめるのか

 

 

...と思われるかもしれないですが、これには理由があります。

 

 

私はみんなを助けたいので、その為には、この薬を流通させる事が一番効果的だと思っています。

 

 

栄養療法は優れた方法ですが、実行しない人は結果はでません。残念ながら、そういう人の方が多いのです。

 

 

 

先日、通夜・葬式で親戚が30名程度集まりました。

 

 

最初に行く時は、みんなマスクを着用していたのですが、会って話をしているうちに、気が付いたらみんなマスクをしていませんでした。

 

 

私の県では、まだ感染者がそんなにいなかったので、危機意識が薄いのだと思います。

 

 

 

でも、神戸から来た人は例外で、「感染者が出た地域から来たから、もし感染していた場合、みんなにうつしたらいけないから...」という理由で、火葬場には行かず、すぐに帰りました。

 

 

彼は定年後に海外で仕事をしていたので、危機意識が他の人と違います。

 

 

 

私は危機意識はあるし、栄養を増やす対策をしていますが、楽しい雰囲気にいると、だんだん気持ちが緩んで、普通の感覚になっていきます。

 

 

パンデミックは、こことは関係ない世界に思えてくるのです。恐ろしいことです。

 

 

身内をみていると、50代以上がほとんどです。

 

 

栄養療法には関心がない人達です。

 

 

この全員を助ける為には、もうアビガンしかないと思いました。

 

 

当ブログの読者さんは、栄養療法をされている方が多いです。

 

 

でも、身内や知人に勧めたけどダメだった...というケースは少なくないと思います。

 

 

だから、この薬を早く行き渡らせる様にしなければいけないのです。

 

 

 

そして、アビガンが必要な理由はもう一つあります。

 

 

 

それは、お金です。

 

 

人に合わない、外に出ない...という対策だと、仕事ができなくなります。

 

 

 

コロナよりも不景気に殺されるわ!

 

 

...という意見を見た事があるのですが、その通りです。

 

 

収入が途絶えると、栄養療法もできなくなります。

 

 

私も周囲の人の為に、サプリやプロテインやEAAを多めに備蓄したいのですが、金欠なのでたくさん買えません。

 

 

お金の心配があると、行動が委縮します。

 

 

お金が無くなれば、栄養も買えません。

 

 

そう考えると、収入が途絶えるような政策は、長期的に見ると効率が悪いと思います。

 

 

経営者等、支払いに追われている人は、夜寝れないくらいの強いストレスにさらされるでしょう。

 

 

これもまた免疫力が下がります。

 

 

 

金欠病は、万病の元です。

 

 

仕事ができる環境にして、感染者はアビガンを使って下さい...とすれば、命も国民のお金も守れます。

 

 

アビガンが存在しないなら仕方ないですが、あるのだから使えばいいのです。

 

 

 

危険性が...と言う人がいますが、

 

 

と言っても過言ではない、「抗癌剤」や「ワクチン」が普通に流通しているのに、それらを差し置いて、アビガンが使えないほど危険である...と考えるのは、どういう判断基準なのでしょうか?

 

 

 

アビガンが流通すれば、治るし、経済もそんなに悪くならないでしょう。

 

 

 

中小企業が潰れて、大企業だけが生き残れば、富の一極集中がさらに加速します。

 

 

アビガンを流通させれば、国民の権限を制限するような法律も必要ないのです。

 

 

アビガンがなければ、感染を抑えられず、制限が必要になるので、国民の権限を制限するような法律が必要になります。

 

 

中国で特効薬アビガンを使って治っている...という話は、以下の動画4:48あたりからです。

 

 

特効薬アビガンの投与結果と感染率の真実【新型コロナウイルス】

 

 

 

人工的に作られた、遠くにも空気感染する【新型コロナウイルス】

 

 

 

報道されない新型コロナウイルスの真実3

 

 

 

15年以上前に計画されていた新型コロナウイルスの証言【アングロサクソンミッション】

 

 

 

新型コロナウイルスの予防対策【勘違いだらけ】

 

 

 

新型コロナウイルス特効薬 アビガンについて【白木教授が開発】

 

 

 

【人工知能】新型コロナウイルスの感染拡大予想

 

 

 

続・報道されない新型コロナウイルスの真実

 

 

 

報道されない新型コロナウイルスの真実

 

 

 

 

Mitzさんの動画が素晴らしいのは、危機的な状況を詳細に説明しているのに、見ている側が暗くならないことです。

 

 

この記事の下から3番目の動画、「【人工知能】新型コロナウイルスの感染拡大予想」を見ると、日本も真っ赤になります。

 

 

目に見えないものを避けるのは難しいので、感染した場合どうするかという発想に切り替えて行動していかなければいけないと思います。

 

 

 

かからないように、かからないように...と思うばかりだと疲れてしまいます。

 

 

 

終わりが分からないので、このストレスはずっと続くわけです。

 

 

そこへ、海外の悲惨な状況や、政府の対応を見ると、さらに気持ちが暗くなります。

 

 

 

交感神経・優位の状態です。

 

 

 

私は昨年、長く続いたストレスによって、生活に支障がでるくらい体を壊したので、しばらく平穏に過ごしたいと思っています。

 

栄養療法をやっていたけど、体調を崩しました。

 

 

 

でも、知っておかなければならない事なので、パンデミックの情報を見るのですが、政府の方針に怒ったり、危機意識のない人を心配したり...とにかく気持ちが疲れます。

 

 

よくないんですけどね...。

 

 

 

パンダさんの話は、明るく前向きになるので、安心して見れます。

 

 

 

でも明るいだけではありません。情報の集め方、分析力、まとめ方も上手いので、かなりの情報が手に入ります。

 

 

 

流通している解決策は、手洗い、うがい、人込みに行かない、除菌しまくる、引きこもる...等、逃げ・防御に偏ったものがほとんどです。

 

 

 

逃げるばかりだと疲弊してしまいます。

 

 

 

また、テロやゲリラを相手にするように、「どこに敵がいるか分からない闘い」は、神経がすり減って、気が滅入ります。

 

 

 

これらは、そうそう遭遇するものではないですが、ウイルス感染者はどこで遭遇してもおかしくありません。

 

 

 

四面楚歌の状態では、「頑張って乗り切っていきましょう!!」等と言われても、どうやって?となります。

 

 

 

 

一方、Mitzさんの提示する解決策は、免疫力を上げてかからないようにする、アビガンを使う...といった、ウイルスに対して攻めの戦略が主です。

 

 

 

ウイルスに対してマウントを取っているので、気持ちが疲れにくいのです。

 

 

 

攻撃は最大の防御です。

 

 

 

気持ちが疲弊すると、ストレスで免疫力が落ちるのはもちろんですが、判断力が鈍ります。

 

 

こうなると、考えるのが面倒になるので、人に何かを決めてもらうのが楽になり、思考停止になります。

 

 

 

つまり、言いなりになりやすい状態です。

 

 

 

いかがわしい宗教が勧誘しいやすい状態、

 

 

悪徳商法のセールストークに乗せられやすい状態、

 

 

政府が国民の為にならない選択をしても、すんなり飲み込んでしまう状態です。

 

 

 

おかしい事に対して、疑問を感じなくなるのです。

 

誘導されない為、判断力を鈍らせない為に、建設的な対策をしていきましょう。

 

 

 

ブログのURLはこちらです。

 

MITZ Official Blog

 

 

 

ほとんどの人が知らない、栄養療法でも薬品でもないウイルス対策

 

国内でもウイルスの感染者が増えてきました。

 

 

 

ウイルスとの闘いには、免疫力を高める栄養が必要ですが、その手の話は過去に何度かしているので、今回は違った視点で対策できないかという話をします。

 

 

というのも「栄養療法に関心のない人」がいるからです。

 

 

この人たちを助けるために、私が考えていることは次の2点です。

 

 

 

  • 電磁波対策

 

 

  • ライフ博士の技術復活

 

 

 

 

この2つは、実行できたら全員にとって有益ですが、その代わり、大勢の力が必要です。

 

 

 

電磁波について

 

 

 

以下の記事でもお話しましたが、電磁波は人体の免疫力を落とします。

 

 

5Gの空間では、生体は健康的な生活を送ることはできません。

 

 

 

免疫力が低下するメカニズムは、詳しくはこの記事で説明していますが、本記事でも、1つ具体例をだしておきます。

 

 

 

電磁波を浴びることによって、体内のビタミンCが流出します。

 

 

 

ビタミンCは、ウイルスのDNA・RNAを切断します。

 

 

 

DNAが損傷したウイルスは、正常な増殖が行えないので、不活性化するのです。

 

 

 

従って、感染症の時は大量に必要になります。増やさなければならないものを、減らしてどうするのでしょうか。

 

 

 

ちなみに、このような有益な方法が、いまだに一般の医療現場で実用化されていないのは、デタラメだからではありません。その理由は、本記事を最後まで読んでいただけれは分かります。

 

 

 

電磁波は、目に見えないので、害があっても気づきにくいです。

 

 

 

例え、気づいて訴えたとしても、そもそも電磁波の非熱作用は、日本では、ほぼない事になっているので、相手にされません。

 

 

 

そして、5Gが、電磁波汚染を悪化させます。

 

 

 

今後は、24時間365日、殺傷能力の高い電磁波にさらされる覚悟が必要です。

 

 

 

3月末から、感染者が増えて、不要な外出を控えるよう指示がでました。

 

 

そこに、5Gの開始が重なります。

 

 

 

北海道の雪まつり等、先駆けて5Gを実験した場所から感染者が増えた事からも、注意する必要があります。

 

 

 

外出禁止令を出した場合、移動ができないので、該当の地域に住んでいる人はどんどん免疫力が下がっていきます。

 

 

継続したダメージのせいで、回復が追い付きにくくなるでしょう。

 

 

 

ところで、ドイツの情報では、若い人でも免疫力がないそうです。

 

 

 

 

イタリアの方は、ほとんど人間同士の接触がないのに、感染者数が減らないと言われています。(3:00あたり)

 

 

 

 

 

免疫力が下がりすぎている可能性は十分あります。

 

 

 

生活習慣や規制は、国によって違います。その為、健康状態には地域差がでます。

 

 

 

世界中の人達が同じように免疫力が下がるとしたら、私は電磁波ぐらいしか思いつきません。

 

 

5G以前からジワジワと弱っていたのかもしれませんが、それでもまだマシだったようです。

 

 

5Gをなんとかしなければ、本人が気づこうと、気づくまいと、弱っていきます。

 

 

ビタミンCが流出しますから。

 

 

 

国民全員が免疫力を上げなければならない状況の時に、国は真逆の事をやっているわけです。

 

 

 

国が危険なものを許可するわけない・・・と考える人がほとんどでしょうが、イメージではなく、実際にやっている事を見て下さい。

 

 

 

 

例えば、糖質を60%も摂るように推奨したり、

 

 

LEDを推し進めて白熱球をなくす方向にしたり、

 

 

 

遺伝子組み換え食品を許可したり...

 

 

 

危険なものばかり流通させています。

 

 

 

マーガリンとか、いまだに使われていますからね。

 

 

 

 

ちょっと、医療や栄養の問題に関心をもっている人からしたら常識ですが、多くの人はそんな事は知らないので、政府の言う事を信頼しています。

 

 

政府以外の情報源は、フェイクだと考えるでしょう。

 

 

 

電磁波もそうです。危険ではないということになっているので、一般人が真逆の事を言っても、なかなか信じてもらえません。

 

 

ですが、このような話があるので、よく考えて下さい。

 

 

『Denjiha Clinic 電磁波とは』より引用

 

寝ている人が多いのも、私が一般席で具合が悪くなるのも実は新幹線の中の電磁波によるのです。

 

 

ところが、国会議員や政財界の大物、大金持ちが乗るグリーン車やグランクラスからは電磁波が出ないようになっています。

 

 

 

それは、国の研究機関では電磁波が有害であるということに気付いているからです。

 

 

 

さらに、国会議員や政財界の大物、金持ち達だけが、どれほど電磁波が生命にとって危険かを知っているからであります。

 

 

 

5Gのデメリットに気づいて、廃止の方向に進めていかなければ、病人が増えます。

 

 

 

これを止めるだけでも、「栄養療法に関心のない人」の免疫力を下げずに済みます。

 

 

 

不要な支出がなくなるだけでも、貯金は増えます。同じように、人体へのダメージを減らすだけでも、免疫力は上がります。

 

 

 

とにかく、継続的なダメージはダメです。

 

 

 

ここまでは、免疫力を下げない方法についての話でした。

 

 

 

もう一つは、ウイルスを始末する方法についてです。

 

 

 

ライフ博士の技術の復活

 

 

これは、突拍子もない話に思えるかもしれませんが、非現実的ではないので、私は実現できると考えています。

 

 

 

今から80年くらい前、ウイルスを破壊する技術を発明した博士がいました。

 

 

名前を『ロイヤル・レイモンド・ライフ』と言います。

 

 

この技術は潰されてしまったので、現在、その存在を知る人は少ないです。

 

 

 

ライフ博士は、専門分野をいくつも独学で身に着けており、それまでの科学の枠にとらわれない発想をする科学者だったようです。

 

 

ライフ博士が考案した技術をシンプルに説明すると、

 

 

「ウイルスと共振する周波数の光」を照射して、ウイルスをさらに振動させて崩壊させるという仕組みです。

 

 

 

これを復活させる事ができそうな気がするのは、私だけでしょうか。

 

 

潰されてしまったかもしれませんが、方向性は記されています。

 

 

 

80年前の人間が出来た事です。

 

 

 

これを、色んなものが進歩した今、それぞれの専門分野の人達が協力し合えば、短期間でできるのではないでしょうか?

 

 

一人でやってはダメです。また潰されますから。

 

 

庶民が協力し合えば、意外にいいものができると思っています。

 

 

例えば、2016年に医師達が情報交換し合ったことで、以下のような癌治療ができました。

 

 

 

『藤川徳美医師 Facebook 12月1日』より引用

 

 

ガンと診断された方へ、一年前とは世界が変わっていることに気付いて直ちに行動すべき

 

 

断糖食(ケトン食)+高濃度B+C点滴でガンは治る時代になった。

 

 

これが発見されたのが一ヶ月前。

 

 

飲水も出来なくなっていた末期ガン患者が歩いて退院できた。

 

 

凄い時代になった。

 

 

最大のポイントは断糖食(ケトン食)でケトン体を上げることに尽きる。

 

 

これは患者自身の自己学習が最も大切。

 

 

ガンと診断された方、宗田哲男先生、新井圭輔先生、西脇俊二先生、古川健司先生の本は必読です。

 

 

荒木裕先生、福田一典先生の本も読むべきです。

 

 

理解できなければ繰り返し読み、頭の中に叩き込むこと。

 

 

パラダイムシフト好きの外科医先生のブログも全て読むこと。
http://blog.livedoor.jp/skado1981/

 

 

水野先生のブログも全て読むこと。
http://ameblo.jp/naikaimizuno/

 

 

ビタミン・ケトン療法グループに参加すること。
https://www.facebook.com/groups/vktherapy/

 

 

自分のノート、生化学的に正しいがん治療~断糖食(ケトン食)+高濃度B+C点滴、がんは脚気+壊血病、も全て読むこと。

 

 

そして直ぐに行動することが必要。手探りでも良いから断糖食を始める。

 

 

この段階まで来て初めて「断糖食(ケトン食)+高濃度B+C点滴」のスタート台に立てる。

 

 

このような治療は一年前には存在していなかったし、一年前にはこのようなことができるようになるとは想像さえしていなかった。ネットで優秀な医師達と情報交換しているうちに急激に進歩した。

 

 

一年前とは世界が変わってしまったことに気付いて直ちに行動すべきだ。行動を起こしたもののみ救われる。

 

 

まあ、これもほとんどの人は知らないでしょう。

 

 

メディアが伝えないからです。

 

 

開発するだけではダメで、広く知らしめる事も行っていかなければなりません。

 

 

良い情報を全員に伝えるためには、youtubeに変わるプラットフォームが必要です。

 

 

規制が強化されて、非常時の今、利益誘導していない有益な情報が目につきにくくなっています。

 

 

最近は、有益な情報でもアカウントを消されるようになってきたので、今後は情報発信が難しくなるでしょう。

 

 

 

 

 

ライス博士の技術は、潰された際に研究書類や部品が盗まれ、容疑者は逮捕されていないそうです。

 

 

ということは、つまり、私たちが知らないだけで、この技術は現在存在している可能性があります。

 

 

使い方によっては悪用できるのではないでしょうか。

 

 

 

ウイルスが死ぬ周波数があるなら、ウイルスが活性化する周波数もあるはずです。

 

 

それを意図的にコントロールする技術があるとしたら、ヤバイですね。

 

 

また、人を弱体化させる周波数も、活性化させる周波数もあるはずですから、これも意図的にコントロールできるとしたら、大変危険です。

 

 

 

あくまで可能性の話ですが...。

 

 

というわけで、ライフ博士のことがよく分かる記事を紹介します。

 

 

 

『THINKER』より引用

 

がんは光で簡単に殺すことができた!

 

 

医療従事者でも、その名を知っている人は、少ないのではないでしょうか。

 

 

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士。

 

 

これほど、医療において革命的な発明・発見をした人物はいないと言っても過言ではありません。

 

 

ライフ博士の偉業を、誰にでもわかるように簡潔に言ってしまえば、 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。

 

 

果たしてそんなことが可能でしょうか。とても信じられませんね。

 

 

残念なことに、病気で死んでいく人は後を絶ちません。

 

 

 

ライフ博士の魅力的な治療が本物であるならば、先進治療として、スタンダードになっていいはずです。誰もが抱く疑問の答えは、医療の正史には決して出てこない、抹殺された天才の壮絶な人生が物語っています。

 

 

隠され続けた発明と、ライフ博士の生涯を振り返ってみることにしましょう。

 

 

多くの専門分野を持つ科学者

 

 

ロイヤル・レイモンド・ライフは、機械系の技術者であった父ロイヤル・レイモンド・シニアと母アイダ・メイ・チェイニ-の次男として、 1888 年 5 月 16 日に米・ネブラスカ州で生まれました。

 

 

母は、ライフが生まれて 8 ヶ月後に病気で他界しました。その後は、叔母のナイナが、 17 歳までのライフ少年を自分の子どものように育てました。

 

 

幼いころから様々なことに興味を持ち、多才で聡明だったライフは、医者になることを決意し、ジョンズ・ホプキンス大学に進学し、医学を勉強し始めました。

 

 

次に細菌学に興味を持ったライフは、ハイデルブルグ大学で多くの菌類標本の写真の撮影に成功しました。

 

 

その分野での多大な功績をたたえ、後の 1914 年には、同大学から寄生虫学の名誉博士号を授与されています。

 

 

また、微生物の観察に関し、当時の顕微鏡の倍率の限界に不満を感じたライフ博士は、随一の技術を有する光学レンズ会社・ツァイス社で働き、光学レンズについての知識を深めました。

 

 

その後、ライフ博士は、病理学における微生物の生態研究を深めるためにカリフォルニアに移ります。

 

 

そこで、知りあった東洋系アメリカ人女性メイニー・クインと知り合い恋に落ちます。当時の強い人種差別の風潮の中でも、ライフ博士は、彼女に対する思いを変えることはありませんでした。

 

 

その想いを詩にして手紙に書き、二人は結ばれます。 1912 年に結婚し、子宝には恵まれませんでしたが、メイニーはライフ博士のよき伴侶であり続け、その結びつきは 1957 年にメイニーが亡くなるまで続きました。

 

ライフ博士は、専門分野をいくつも独学で身につけており、それまでの科学の枠にとらわれない答えを直感で探し当てることができる科学者でした。

 

 

つまり、ひとりで各分野の科学者や技術者が集まったチームのように、知識や技術を自由に操ることができたのです。

 

 

ゆえに、新たな目的のために新しい技術が必用とされるときに、ライフ博士はすべて自分で機械を発案し、設計していました。

 

 

ライフ博士の数々の発明品の中には、ヘテロダイン・紫外線顕微鏡やミクロ解像管、極微操作装置などがあり、広範囲にわたる知識を有していたことがわかります。

 

 

 

 

ジョンズ・ホプキンス大学は、2年前の2018年に、報告書でコロナウイルスの予想、警鐘をならしていたようです。

 

 

また、コロナウイルスの感染者マップも公開しています。

 

 

 

脅威の顕微鏡「ユニバーサル・マイクロスコープ』

 

 

1910 年代当時、がんやその他の病気の原因である病原菌の真の正体をとらえようと研究していたライフ博士は、当時の顕微鏡の性能に限界を感じていました。

 

 

当時の顕微鏡の倍率の限界であった 2500 倍では、実際に病気を引き起こしているウイルスを見ることはできないと、自らの手でより優れた性能の顕微鏡の開発に乗り出します。

 

 

そして、 1920 年までにライフ博士は、ウイルスを見ることができる世界初の顕微鏡を完成させました。

 

 

また、 1933 年には、約 6000 個の部品で作り上げた驚くほど複雑な装置である「ユニバーサル・マイクロスコープ」を完成させました。

 

 

これは、 60000 倍もの倍率を誇る顕微鏡です。 この驚異的な顕微鏡によって、 ライフ博士は生きたままウイルスを観察した世界初の人間となったのです。

 

 

60000 倍という拡大率は、今日の技術水準からしても、驚異的な数字といえます。

 

 

ちなみに、現代の電子顕微鏡を使用すると、その観察下で即座に全ての微生物は死んでしまいます。そのミイラ化した残骸か死骸が観察できるだけなのです。

 

 

一方、ライフ博士の顕微鏡のもとでは、生きているウイルスが目まぐるしく動き回り、環境の変化によって形を変えたり、発がん性物質と反応して素早く複製したり、また正常な細胞をがん化させていく様子を観察することもできたのです。

 

 

極小の微生物を生きた状態で 観察できるのは、診断と治療という目的のためには、非常に重要なことでした。

 

 

博士の技術

 

 

ライフ博士は抜群の拡大率を持つ顕微鏡を作るだけでは、無色のウイルスを見るには不十分であることに気付きました。

 

 

既存のアニリン染料で無色のウイルスを着色することはうまくできなかったのです。ウイルスは染料のコロイド粒子を吸収するには小さすぎたのでした。

 

 

そこで、 ライフ博士は、まずスリット分光器を使って、辛抱強く様々な病原菌、細菌のひとつひとつの分光学的特徴を特定しました。

 

 

その後、石英ブロックのプリズムをゆっくりと回転させ、研究対象の微生物に特定の波長の光を当てます。

 

 

この特定の波長は、現在では立証されている「すべての分子は固有の周波数で振動している」という事実に基づいて、分光学的特徴である固有の周波数と共鳴するものを選択したのです。

 

 

すべての分子を形作る原子は、エネルギーの共有結合をした分子構造の中で、その分子固有の電磁波周波数 を出したり、吸収したりしています。

 

 

そして、同じ電磁波振動やエネルギー特性を持つ分子は二つとしてありません。

 

 

ちょうど海で二つの波が重なると激しさが増すのと同じように、ある分子とその分子固有の周波数と同じ波長の光が重なると共振現象によって光が増幅され、強まるのです。

 

 

共振する特定の色の波長の光を微生物に当ててやると、それまで通常の白い光のもとでは見えなかったその微生物が 、その色の光に共振してあざやかにその姿を現します。

 

 

ライフ博士はこのようにして、通常の光では見ることのできない微生物を見て、それが活発に細胞組織を侵食していく様子を観察できたのです。

 

 

このユニバーサル・マイ クロスコープを使ってライフ博士が見ることのできた微生物のうち 75 %は、紫外線を使ってのみ観察できるものでした。

 

 

そして、紫外線は可視光線の波長の範囲外の光なので人間の肉眼でみることができません。そこで、ライフ博士は初期のラジオ放送ではよく用いられていたヘテロダイン(周波数を変換する技術)を使い、この問題を解決しました。

 

 

それはどのようにするかというと、まずそ の微生物に共振する紫外線の波長のうち、二種類の異なる波長の光を当てます。

 

 

紫外線であるこれらの光は、重なり合うとお互いの波長を妨害しあい、それぞれの振動数を弱めます。

 

 

このように二つの光の波が干渉しあい、お互いの波を弱め合い、打ち消しあうことによって、より長い波長の光が新しく生まれます。

 

 

これは、可視光線の範囲の波長の光であるため、肉眼で見ることができるのです。

 

 

このようにして、ライフ博士は、現代の電子顕微鏡でもまねのできないウイルスを生きたまま観察する技術を完成させたのです。

 

 

認められなかった偉大な功績

 

 

特筆すべきことに 、ライフ博士は、 なんと 1920 年にはヒトにがんを作るウイルスをすでに発見していました。

 

 

正常な細胞をがん化させる研究を 2 万回以上試みたのです。

 

 

さらにこの微生物の培養液から 400 種類もの腫瘍を作りだすことにも成功しました。

 

 

 

そして、これらの過程をすべてフィルムや写真に収め、その詳細にいたるまで記録に残し、このがんウイルスを「クリプトサイズ・プリモーディアルズ」と命名したのです。

 

 

ライフ博士は、 1930 年代当時の科学者には信じられないほどに進んだ境地に達していたため、理解できる人がいませんでした。

 

 

そのため、多くの科学者は、米・サンディエゴにある博士の研究所を実際に訪れて、自分の目でその事実を確認したのです。

 

 

バージニア・リビングストン博士は、ニュージャージ 州からライフ博士の研究所のあるサンディエゴに引っ越して、頻繁にライフ博士の研究所を訪れました。

 

 

彼女は、がんを引き起こす様々な細菌を特定した研究書を 1948 年から出版し始め、今ではその功績が讃えられる有名な科学者です。

 

 

彼女は、後に研究書の中で、がんウイルスを“プロジェニター・クリプトサイズ”と新しく名付けています。

 

 

しかし、ライフ博士の名前は、彼女の研究書の中には、一切記されていません。実際、このようにライフ博士の研究による大発見のほとんどが、ライフ博士の功績としては認められていないのです。

 

 

 

激しい論争

 

 

また、当時ライフ博士の顕微鏡でウイルスが様々に形を変化する様子を目撃した科学 者とそれを見たことのない科学者との間では、激しい論争が起きていました。

 

 

当時、影響力のあったトーマス・リバーズ博士などは、何の調査をすることもなく、ウイルスの形態変化を否定します。

 

 

リバーズ博士の顕微鏡では、これらのウイルスの形態変化は観察できなかったため、彼は、「このウイルスの形態変化説というものには論理的根拠がない」と論破したのです。

 

 

現代においても正統派の科学者たちは 、代替医療に関して、まったく同様の観点から評価して結論付けています。

 

 

前例がないのなら、すべて否定するのです。

 

 

1930 年代の空の旅は、危険をともなう大変なことであったので、彼らのほとんどは、ライフ博士の研究所があるサンディエゴまでわざわざ足を運んで自分の眼で確認することなどしませんでした。

 

 

それゆえに、 ウイルスのライフサイクル(生涯過程)は、実際にそれを観察したこともない人たちの手によって結論づけられ、科学的事実として確立されてしまったのです。

 

 

多くの科学者や医者たちも、暗視野顕微鏡を用いたライフ博士のがんウイルス発見と 、がんウイルスの多様に変化する性質の発見については、その功績を認めるところです。

 

 

また、ライフ博士は、当時の最先端をいく科学者たちとも仕事をしていました。

 

 

名前を挙げると、大手の非営利医療機関であるメイヨー・クリニック所長を長年務めたE.C.ローズナウ博士、ノースウェスタン・メディカル・スクール理事長アーサー・ケンダル博士、世界的に有名なジョージ・ドック博士、高名な病理学者であるアルビン・フード博士、南カリフォルニア大学学長のルーファス・クレイン・シュミット博士、パラダイスバレー療養所・監督責任者R.T.ヘイマー博士、米国医師会・南カリフォルニア支部長ミルバンク・ジョンソン博士など、その他にも大勢います。

 

 

そのような論争の中でライフ博士は、一切その騒ぎにかかわることなく、ただこの小さな殺人者・ウイルスを破壊する方法をより洗練されたものに仕上げていく研究に没頭し ました。

 

 

ライフ博士は、その姿を視覚化させるのに用いた技術と同じ共振・共鳴の原理を用いてウイルスを破壊することに応用したのです。

 

 

ウイルスを破壊する技術

 

 

ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。

 

 

そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。

 

 

微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。

 

 

ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。

 

 

そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。

 

 

また、 電気を使用した治療法なので、実質的にわずかな電気代しかかからないため、治療費もたいへん安いものでした。

 

 

 

脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、患者は、すみやかに治療されて、無事に家族の元にもどれるのです。

 

 

抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように命を危険にさらす必要もありません。

 

 

この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、破壊できることに似ています。

 

 

目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で振動しています。その音と共鳴しているのです。

 

 

 

全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。

 

 

まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が存在しているのです。

 

 

この技術を完成させるのにライフ博士は、ヘルペスや小児麻痺、脊髄膜炎、破傷風、インフルエンザなどを含む数多くの危険なウイルスなどの病原菌を破壊する特定の周波数を発見するために一度に丸二日( 48 時間)通しで働くという生活を長年行っていました。

 

 

ワイングラスを、音で割る仕組みは、こちらが分かりやすいです。

 

 

 

 

平成28年度補助教材動画コンテスト④ ワイングラスは音で割れるか

 

 

 

 

著名な博士たちとの共同研究

 

 

1929 年、「ライフ博士が開発した顕微鏡でウイルスの生態の観察に成功した」という新聞記事が出ると、アーサー・ケンダル博士が友人のミルバンク・ジョンソン博士にライフ研究所を訪問して、本当か確認してくるよう依頼しました。

 

 

依頼の通り研究所を訪問した、ミルバンク・ジョンソン博士は、ライフ博士の先進的な研究に興味を持ち、協力者となりました。

 

 

また、アーサー・ケンダル博士も、ウイルスを培養して、生きたまま観察できる培養液(K- medium) を開発し、ライフ博士と共同研究をはじめました。

 

 

そして、 1931 年 11 月 20 日には、ミルバンク・ジョンソン博士による晩餐会が催され、米国内で最も尊敬される医学界の権威である 44 人が、ライフ博士とアーサー・ケンダル博士の共同研究の功績を祝いました。

 

 

1934 年、南カリフォルニア大学は、特別医療研究委員会を設立して、ミルバンク・ジョンソン博士のパサデナ郡立病院の末期がん患者を対象にライフ博士の研究所でがん治療実験を実施しました。

 

 

その研究チームには医者や病理学者が加わり、患者の診察を行いました。

 

 

3 カ月の診療の後、委員会は 86.5 %の末期がん患者が完全に治癒したと報告したのです。

 

 

さらに治療は継続され、残りの 13.5 %の患者も 4 週間後にはこの治療によって完治してしまいました。

 

 

ライフ博士の技術による治癒率は何と 100 %だったのです。

 

 

現代の最先端治療でさえ、がんの平均治癒率は、 15 ~ 30 %と言われていますから、この数値が、どれほど驚くべきものかおわかりになるでしょう。

 

 

しかし、驚いたことに 1939 年までには、晩餐会にまつわる医者や科学者のすべてが、ライフ博士という人物に会ったことなど一度もないと証言する事態にいたります。

 

 

ともに、研究をしたアーサー・ケンダル博士や、よき協力者であったミルバンク・ジョンソン博士も例外ではありませんでした。いったい何があったというのでしょう。

 

 

悲劇のはじまり

 

 

悲劇の兆候は、まずライフ博士を買収することから始まりました。

 

 

1934 年 には、米国医師会の株式をすべて所有していたモーリス・フィッシュベイン氏が、弁護士をよこして、ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。

 

 

しかし、ライフ博士は、それを断ったのです。

 

 

フィッシュベイン氏は 、過去にも、がんの薬草治療を開発したハリー・ホークシー博士を押さえこむために、圧力をかけたことがあります。

 

 

フィッシュベイン氏は、強力な政治的影響力を行使して、 16 カ月の間にホークシー博士を 125 回も逮捕させたのです。

 

 

全ての罪状は、無免許での医療行為であり、裁判では訴追を免れ ましたが、この度重なる嫌がらせのおかげで、ホークシーは精神的に追い詰められました。

 

 

フィッシュベイン氏は、アメリカ医学協会の会長であり、アメリカ医学協会誌の主任編集員でもありながら、生涯一度も患者を診たことがありませんでした。

 

 

彼は命を救うことよりも、金銭と権力への飽くなき欲望に意欲をもやす人物でした。

 

 

フィッシュベイン氏は、ライフ博士に対して同様の作戦を用いることは裏目に出ると考えたため、ライフ博士は、ホークシー博士のように無免許での医療行為と称して逮捕されませんでした。

 

 

というのは、もしそのように疑惑をねつ造して、逮捕させてから裁判に持ち込んでも、ライフ博士と研究をともにしていた著名な医療関係者たちが博士を弁護する証言台に立つことになります。

 

 

そうなると、当然、弁護側は、 1934 年のパサデナ郡立病院での臨床試験を持ち出してきます。

 

 

医薬品業界が一番恐れているのは、この痛みも費用もかからずに末期がんを 100 %完治させてしまう治療法の存在が明るみに出てしまうことなのです。

 

 

それに付け加え、ライフ博士は長年の研究内容の全てを詳細にいたり、フィルムや写真に収めています。これ以上の明確な証拠はありません。

 

 

だから、まったく別の方法 で潰されたのです。

 

 

まず、ライフ博士の研究所からフィルムや写真や研究書類の多くが盗まれました。しかし、容疑者が逮捕されることはありませんでした。

 

 

そして、ライフ博士の研究を立証するため、何億円もかけて設立されたニュージャージー州のバーネット研究所が放火されたのです。

 

 

これによって 、ライフ博士も窮地に立たされました。

 

 

というのは、コンピューターがなかった時代にこれらのデータを復元することは大変なことだからです。

 

 

さらに、ライフ博士の貴重な顕微鏡は何者かによって、破壊され、 5682 もの部品が盗まれました。

 

 

そして、最後にとどめを刺したのは、警察による令状なしの捜索と違法な没収です。

 

 

これにより、 50 年に渡るライフ博士の研究の残骸もすべて処分されてしまったのです。

 

 

徹底的な圧力と破滅

 

 

1939 年には、製薬産業を牛耳る一族の代理人は、元ビームレイ・コーポレーション社員の、フィリップ・ホイランド氏を援助して、ビームレイ・コーポレーション社のライフ博士のパートナーを相手取って根拠のない訴訟を起こさせました。

 

 

このビームレイ・コーポレーション社が博士の治療器を製造していた唯一の会社でした。

 

 

ホイランド氏は、敗訴しましたが、この訴訟を起こすことによって、ビームレイ・コーポレーション社に莫大な訴訟費用の負担をかけ、倒産に追い込みました。

 

 

当時、世界恐慌の時代 のさなか、この会社が倒産することは、ライフ博士の治
療器が商業的に生産される道が、完全に閉ざされてしまうことを意味していたの
です。

 

 

同時に、ライフ博士を擁護した医者たちもすべて、研究費の支給が打ち切られ、職場を追われることになりました。

 

 

一方、ライフ博士の治療法について知りながらも、そ れについて口を固く閉ざした者には、多大な資金的援助があてがわれました。

 

 

博士の研究を抹殺するには、いっさいお金に糸目をつけなかったのです。

 

 

なぜかといえば、日本を例にすると、がんの先進医療に対し、一人当たり平均して、約 300 万円(自己負担金額)も費用がかかります。つまり、膨大な利益を生む一大産業なのです。

 

 

このような事情から、当時、ライフ博士とがんウイルスの研究を共にしたノースウェスタン・メディカル・スクール理事長のアーサー・ケンダル博士などは、当時では破格の 2500 万円もの恩給を受け取り、さっさと引退してメキシコに引っ越してしまったし、また別の高名な医学博士で、ライフ博士と共同研究したにもかかわらず、固く口を閉ざしたジョージ・ドック博士なども莫大な恩給を受け取り、米国医師会から最高の栄誉ある地位を授与されています。

 

 

関係者のすべてが、アメとムチで釣られていく中で、クーチェ博士とミルバンク・ジョンソン博士だけは、ライフ博士の研究を続行することを断念し、もとの処方薬を用いた医療の世界に戻っていきました。

 

 

また、製薬企業からの資金で出版され、米国医師会によって牛耳られている医学雑誌は、 ライフ博士の治療について、どんな形であれ掲載することを禁じています。

 

 

そのため、医学生は大学で勉強中も就職後も、ライフ博士の医学上の大発見について全く知る機会もないのです。

 

 

ライフ博士の生きた時代は、まさに文明が急 速に進化していった時です。

 

 

馬から自動車、そして、飛行機へと。

 

 

ライフ博士は、 1905 年にアメリカ人の 24 人に 1 人が、がんにかかっていた時代から、亡くなる 1971 年には、それが 3 人に 1 人の割合まで急速に増えていく様をみつめていたのでした。

 

 

ライフ博士はまた、 米国がん協会やソーク・ファウンデーションなどその他の多くの医療組織が、彼がサンディエゴの研究所でとうの昔にすでに解決してしまった病気の治療のために、数百億円もの資金を調達し、その後急速に大成長を遂げていった様子もすべて知っていました。

 

 

ある時期には、 176,500 種類ものがん治療薬が医薬品として認可されるために検査を受けていたこともあります。

 

 

これらの中には、わずか 0.17 %でも好ましい結果が得られただけで医薬品として認可されたものもあります。

 

 

また、致死率が 14 ~ 17 %もあるもので認可されたものもあるのです。

 

 

この結果、がんでなく医薬品によって死亡した ケースにおいても、診断書には「完了」とか「部分的緩和」と書かれます。

 

 

なぜなら、患者は実際がんによって死んではいないからです。

 

 

事実、 医学界におけるがん治療において重要とされているのは、患者ががんで亡くなる前に薬の作用で殺して、それでがんに勝ったことにしてしまうことなのです。

 

 

結論として、ライフ博士の生涯をかけた研究と大発見は無視され、潰されただけでなく、おそらくは、ライフ博士とともに埋もれてしまったものと思われます。

 

 

ライフ博士の最後の 3 分の 1 の人生は、アルコールに溺れたものでありました。

 

 

無駄になった 50 年の研究生活からくる精神的な痛み、またすべてを鋭敏に知覚できる意識は、膨大な利益を手にする少数の既得権益者たちの傍らで、無為に苦しむ何百万もの人々を、酒の力なしで、忘れることはできなかったのでしょう。

 

 

1971 年、ライフ博士は、バリウム(精神安定剤)とアルコールの過剰摂取により帰らぬ人となりました。 83 歳でした。

 

 

ライフ博士は、自身の発明した治療器の特殊な光の照射を浴び続けていたため、アルコールの乱用にもかかわらず、これほど長生きできたといわれています。

 

 

現在のライフ治療

 

 

幸いにも、彼の死とともに彼の電子工学的治療が完全に終わりを告げたのではなく、少数ではありますが、良心的な人道主義の医師や技術者が、ライフ博士の治療器を再現させています。

 

 

また、 1986 年には、バリー・ラインズが記した「 The Cancer Cure That Worked (成功したがん治療)」によって、世に知られることになりました。

 

 

そして、現在では様々なデザ インや価格でライフ博士の周波数治療器と称する機器が出回っていますが、それがすべてライフ博士の治療と同じ効果を示すかは、わかりません。

 

 

というのは、ライフ博士の名前を出している治療器のほとんどが、オリジナルのものと、まったく別の構造をしているからです。

 

 

あの驚異の治癒率とは、ユニバーサル・マイクロスコープと、ライフ博士の日々の研究の賜物で、はじめて成せる技なのです。

 

 

単なる商用目的で、ライフ博士の名前が使用されているため、一般の誤解を生むことにもなっています。

 

 

もちろん、このように革新的治療法がはたして実際に存在するのか否かを最終的に判断するには、自分で試してみるしかありません。

 

 

なぜなら医薬品やもろもろの医療行為の研究結果が載せてある公的な医療関係の資料の多くは、すべて粉飾された「二重盲検法」によるものばかりで、その研究は、あらかじめ出資企業の望む結果を出すように仕組まれているのです。

 

 

それは、 THINKER 内の健康・医療に関する他のトピックスをご一読いただければ、よくわかると思います。

 

 

ただひとついえることは、徹底的に圧力をかけてきた歴史、事実があるということです。何の役にもたたない発明には、そんな仕打ちをする必要はないのです。

 

 

ライフ博士の周波数治療 は、現在においても、正式な医療としては、禁止されています。

 

 

その背景には、もしかすると、助かるかもしれない多くの命があることを忘れてはいけません。

 

 

ライフ博士を抹殺することで、医療業界の既得権益者にとっては、安泰の日々かもしれませんが、人類が失ったものは、あまりにも大きいのです。

 

 

参考資料:引用文献

 

 

RENSE.COM

http://www.rense.com/

 

RIFE RESONATORS

http://www.riferesonator.com/main.html?src=%2F

 

RIFE VIDEOS.COM

http://www.rifevideos.com.

 

Educate-Yourself

http://educate-yourself.org/cancer/rifelinks.shtml

 

 

 

ここで紹介されている、バリー・ラインズ著の「The Cure That Worked」(成功したがん治療)...という本には、ライフ博士が発明した治療と、それを製薬業界や医学界が抹殺した歴史が詳細に書かれてあるそうです。

 

 

 

ちょっと長かったですが、今だからこそ、この技術の存在を知ってほしいです。

 

 

ライフ博士の技術が潰されて、盗まれてから数十年経っています。

 

 

もし当時、誰かがこの技術を手に入れたとしたら、そのままだと思いますか?

 

 

普通に考えたら、バージョンアップしているはずです。

 

 

また、相当な資金力がないと、あれほどの潰し方はできないです。というか、犯罪です。何故か捕まらないことから、権力も持っています。

 

 

 

人を助ける技術を開発していたライフ博士を叩き潰せるような、血も涙もない人間が、このような技術を手にいれても、世の中を良くする為には使わないでしょうね。

 

 

 

どんな事に使おうとするか...ちょっと想像してみて下さい。

 

 

 

優れた情報や技術だからこそ表に出ない

 

 

ライフ博士の技術を、一人で再現しようと思ったら難しいでしょう。

 

 

しかし、「全部は無理でも、この範囲なら得意だ」という人を、たくさん寄せ集めたら、そんなに難しい事ではなくなると思います。

 

 

他の分野でも同じです。

 

 

 

例えば、人数が揃えば、質はどうかわかりませんが、病院も10日で完成します。

 

 

 

 

 

これは開発とは違いますが、スピードは凄いです。

 

 

 

今、みんなの健康の為に、5Gという便利な技術を、廃止したとしても、英知を出し合えば、自然や生命にとって優しい、5Gよりももっと優れた技術は作れるはずです。

 

 

適当に言っているのではありません。

 

 

知られていないだけで、潰された優れた技術はたくさんあります。歴史を知っているからこそ、そう考えることができるのです。

 

 

一見、難しそうな技術でも、意外に作れる事が良く分かります。

 

 

これまでなかったのは、足を引っ張る奴らがいるからです。

 

 

 

今も昔も、「優れた技術や情報」は表に出ないようにされています。

 

 

また、潰した側が悪く言われないように、「潰される側がインチキで問題なのだ」というイメー工作もセットで行われます。

 

 

 

叩かれるのはガセネタだからではありません。なのです。

 

 

潰されるから本物だと考えてもいいぐらいです。

 

 

ライフ博士が潰された話を読んで、「昔のアメリカの話だ」等と思わないで下さい。

 

 

私たちも今、リアルタイムで経験していることです。

 

 

糖質制限 潰し。

 

メガビタミン 潰し。

 

 

過去の記事で、何度か取り上げた事があります。

 

 

国や時代が変わっても、この構図です。

 

 

昨年末からは、Youtubeで有益な情報を発信している人の動画だけでなく、配信者が消していないコメントまで、消されています。

 

 

金儲けや、悪口や、個人情報を書き込んだものではなく、まともなコメントがです。

 

 

そして、公式の情報を見て下さいと誘導します。

 

 

公式の発表は、どの程度、国民の役にたっているのでしょうか?

 

 

私からすれば、以下のような情報の方がよほど有益です。

 

 

特効薬アビガンの投与結果と感染率の真実【新型コロナウイルス】
(アビガンについては、5:30あたりから)

 

 

 

優れた技術があっても、表に出さない。発表しない。

 

 

言わないのは、嘘をついたことにはならない。

 

 

公式が正しいと言う。

 

 

・・・

 

 

 

国の政策では、庶民は救われません。

 

 

庶民を助けることができるのは、庶民です。

 

 

 

ウイルスを破壊する周波数の動画を見つけたので、こちらの記事に貼りました。

 

 

【実験】ウイルスを破壊する周波数 を試してみる

 

 

 

 

5Gの情報は以下が参考になります。日本だけでなく、海外の様子も分かります。

 

 

5G反対

 

 

 

 

 

なるべく予防接種を受けたくないという人の為に、「予防接種に頼らない予防方法」をお伝えします。

 

 

すでに、うがいや手洗い、マスクなど徹底的に予防しているかもしれません。

 

 

しかし、ウイルスや細菌が体の中で活躍できる環境を改善しない人は意外と多いです。

 

 

その理由があまり知られていないので、あなたが普段している行動が、ウイルスや細菌の助けになっている可能性もあります。

 

 

うがいや手洗いは、しないよりした方がマシですが、無菌室ではありませんので限界があります。近くの人が咳をしたら終わりです。

 

 

外敵に立ち向かう力が必要なのです。

 

 

従って、細胞レベルで体を強くする必要があります。

 

 

細胞を弱らせて、体を感染症に弱くしているのは、多くの人が食べている糖質です。細胞を丈夫にするには、その反対をすれは良いのです。

 

 

本記事では、糖質によって免疫機能が低下し、体が感染症にかかりやすくなる仕組みを簡単にご説明します。

 

 

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免疫力は劣化する

 

 

余った糖とタンパク質が結びつく糖化反応によって、体のタンパク質が弱くなります(以下に詳しく書いています)。

 

糖化反応(メイラード反応)について分かりやすく説明してみた

 

 

 

糖化によって、血管、肌、骨、筋肉、内臓、爪・・・と細胞が劣化していきますが、免疫機能も同じようになります。

 

 

体を酸化から守る抗酸化酵素の糖化

 

 

 

「抗酸化酵素」もタンパク質なので、これも糖化します。その結果、免疫力が低下します。

 

 

 

 

免疫細胞の糖化

 

 

 

タンパク質は、免疫細胞を構成する成分の一つです。

 

 

「T細胞」、「マクロファージ」、「NK細胞」等の細胞免疫も糖化します。その結果、体を守ってくれる免疫が衰え、菌・ウイルスに負けます。

 

 

 

白血球と免疫の仕組みについて分かりやすく説明してみた

 

 

 

 

高血糖による問題

 

 

糖質を食べると、血糖値が上がりますが、これも体にダメージを与えます。

 

 

 

高血糖が原因で白血球が減少する

 

 

高血糖になると、体の中のおまわりさんである「白血球」が減少するので、感染症に弱くなります。

 

 

 

 

その結果、色々な感染症にかかります。

 

糖質を殆ど摂取しない野生の肉食動物は、白血球の減少が見られません。高血糖の動物もいないので感染症に強いです。

 

 

 

ちなみに、ビタミンCで有名な「ライナス・ポーリング」によると、血糖値が120以上になると、免疫力の75%が低下するそうです。

 

人間の身体に必要な糖質量を血糖値の視点から分かりやすく説明してみた

 

 

 

高血糖で細い血管の血流が悪くなる

 

 

高血糖では、糖分によって血液はドロドロになります。

 

流れが悪いので、酸素や栄養が十分に行き渡らず、細胞の働きが低下したり、「白血球」が感染部位に到達しにくくなって、感染しやすくなります。

 

 

 

高血糖で血管が傷つく

 

 

ブドウ糖が細胞を傷つけ、炎症を引き起こします。

 

血糖値が200mg/dlを越えると血管内皮に障害が起こり、220mg/dl以上になると血管内皮の障害が増加するといわれています。

 

血管が傷つき、修復も遅くなります。その結果、細菌やウイルスに感染しやすくなります。

 

 

炎症のメカニズムについては、以下に詳しく書きました。

 

炎症と自己免疫疾患について分かりやすく説明してみた

 

 

血管が傷つくと動脈硬化の原因になります。

 

動脈硬化は悪玉コレステロールではなく、動脈壁の劣化が原因だった

 

動脈硬化を改善・予防する方法を分かりやすく説明してみた

 

 

 

高血糖で細菌元気

 

高血糖だと、余分な糖分を栄養として細菌がさらに活動を強めてしまいます。

 

 

 

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糖質と細菌の関係

 

 

以前、おせち料理に含まれている糖質量を調べました。

 

正月に太る原因は糖質です。おせち料理に使用される砂糖は約1kg

 

「おせち料理に大量の砂糖を加えるのは、腐らないようにする為だ」という説が目につきました。

 

 

このように、砂糖は「防腐作用」や、「細菌の発育を抑える働き」もあるはずですが、どうして人間の血液に糖が余ると、細菌に感染しやすくなるのでしょうか。

 

砂糖に細菌を抑える働きがあるのなら、体内に入った糖分も細菌を抑えるように働いてくれてもいいはずです。

 

 

その違いを知りたかったので、調べてみたのですが、いまいち納得できるものが見つかりませんでした。

 

 

一応、「砂糖を食品に使う場合の、砂糖の防腐効果」について説明されているものならありました。

 

 

『独立行政法人 農畜産業振興機構 おせち料理と砂糖』より引用

 

(4) 防腐性

 

濃度40%以下の砂糖溶液は、微生物の栄養源となり繁殖を促しますが、濃度40%以上の砂糖溶液では浸透圧が高く、防腐性を有します。

 

砂糖溶液の濃度40~60%では細菌類、濃度60~70%では糸状菌や酵母の発育を阻止します。

 

ブドウ糖は砂糖より低濃度で防腐性の効果を示します。果糖はさらに低濃度で微生物の繁殖を阻止することができます。

 

この防腐性を利用したのが、ジャム、マーマレード、砂糖漬けです。おせち料理に砂糖を多く用いるのも冷蔵庫がなかった時代に、7日間~10日間日持ちさせなければならなかっのですから防腐のための工夫と考えられます。

 

表3 糖類の微生物に対する最少発育阻止濃度

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要するに、「メチャクチャ高濃度」だと細菌は繁殖しないけど、「濃度が中途半端」だと細菌が繁殖する・・・ということでしょうか。

 

これが人間の体にもいえることなのか私には判断ができませんが、糖の濃度が上がれば上がるほど糖化の影響がありますし、反対に、濃度が中途半端だったら繁殖する・・・どちらも体にとってはよくありませんね。

 

 

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糖質を減らした事で感染症に強くなった

 

 

私が最後に風邪を引いたのは、ちょうど2年前です。

 

結婚式に参加していた日だったので、よく覚えています。料理の味が感じられないくらい喉が痛くて、帰った後で熱が出ました。

 

振り返ってみると、それから一度も風邪を引いていません。

 

わたしが糖質制限をはじめたのは一年半前です。おそらく、これのおかげだと思います。

 

 

何故なら、糖質制限食ではなく、バランスの良い食事をしていた時は、一年に一回は風邪を引いていたからです。喉が痛くなる程度でしたら、もう少し回数はありました。

 

しかし、この2年間は喉が痛いという事もありません。感染症に強くなったと感じます。

 

 

 

糖質の摂取量を見直してみる

 

 

糖質を摂ることで、細菌やウイルスと闘うのに不利になる事がお分かりいただけたかと思います。

 

 

いきなり厳しい糖質制限に挑戦するのは難しいかもしれませんが、「飲み物に加える糖分を控える」とか、「調味料に頼らないレシピにする」など、出来るところから始めてみてはいかがでしょうか。

 

 

また、体が糖化するとどうなるか知るのも、糖質の抑止力になります。

 

糖化反応(メイラード反応)について分かりやすく説明してみた

 

 

 

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食事以外で気を付けたい事

 

 

コロナウイルスの感染者が多い地域は、5Gが開始されているところが多いようです。

 

 

5Gは強い電磁波なので、免疫力を下げます。その危険性について以下の記事でお話しています。

 

 

5Gの空間では、生体は健康的な生活を送ることはできません。

 

 

ほとんどの人が知らない、栄養療法でも薬品でもないウイルス対策

 

 

新型コロナウイルスのような「RNAウイルス」は、特効薬のアビガンがあります。

 

 

これで治る人が急増中です。80代後半の色々疾患をもっている方が肺炎になったところ、回復したそうです。

 

 

【素人でもわかる】アビガンの知識と実績

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